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ちょっとブレイク♪新型コロナウイルス感染拡大のいま、こころの健康気づきのヒント♪を見直しませんか?

大阪相続遺言相談センターです。

 相続専門のセンターですので、事務所には、相続で悩みや疑問をお持ちの方が来所されます。現在は新型コロナウイルス感染拡大の時期ですので、来所される皆様は「相続」についての心配や不安だけではなく、コロナウイルス感染拡大への不安も抱えています。感染終息のめどが立たない今、このようなストレス状態が長く続くと、気持ちや身体、思考にさまざまな変化があらわれますね。

※もちろんのことですが、当事務所では、スタッフはじめ相談にお越しいただく皆様に安心してご相談いただくために、しっかりとコロナ対策は行っております。事務所内および面談ブース、ドアノブの消毒、アクリル板パネルの設置、窓の開放等を実施しています。

 そこでこのような場合にはストレスとうまく付き合うしかないです。ストレスのない社会はありえないです。ストレスと上手く付き合う方法について、厚生労働省ホームページで「こころの気づきヒント集」(以下引用:https://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou/gyousei/anzen/101004-9.htmlが掲載されておりまして、ここに書かれてある内容は、「そんなこと言われなくてもわかっているとはいえ、実際にできてないやんか・・・」とワタシが反省したことなので、今回みなさまにご紹介しますとともに、では自分はどうやねん?!と振り返ってみます。

<ストレスと上手く付き合う8か条>

  • 第1条 親しい人たちと交流する時間をもちましょう

 親しい人というのは、職場の同僚や友人のことですね。当センターではアルバイトスタッフ全員が支えながら業務を行っておりますが、仕事時間は私語厳禁で厳しく業務に打ち込み、休憩時間には仕事以外の話をすることによって交流を深めております。ただ、これだけではストレス解消になっているのかどうかわかりませんから、業務時間外でのたわいのない雑談時間も持つようにしないといけませんね。

  • 第2条 笑いのすすめ

 ここは任せてください!関西人なので「吉本新喜劇」のユーチューブ動画を見る、勝手に一人で漫才を始める、ギャグ(もはや死語?!)で同僚を笑わせる、自虐ネタ満載の会話で毎日大笑いできる素地はあります。これを自分だけではなく周りにも共感してもらうことが必要ですね。自己満足の笑いは「談笑」ではなく「苦笑」になってしまうかも!?ちなみに最近の若者に聞くと、「死語」という言葉すら「死語」らしいです。

  • 第3条 緊張を細切れにする

 これ、どういうことなんだろうか?と気になります。緊張を細切れにって。。。。
厚生労働省では
細切れにトイレに行く、軽く体操をして深呼吸するなどを例に挙げています。

  • 第4条 できるだけ落ち着ける環境を

 自分が好きなようにオフィスのデスク周りをDIYするのがいいのではないでしょうか?自分のデスクに飴ちゃんをいれておくなどです。(飴ちゃんを持ち歩くのは関西人だけらしいですが。。。。)ワタシは一人で仕事をしているときに落ち着くためにユーチューブで好きな歌を流していますよ。

  • 第5条仕事に関係のない趣味を持つ

 仕事のことは全く忘れられるような趣味を持つことがいいですね。ワタシの趣味はカラオケですが、コロナウイルス感染拡大のいま、カラオケができずストレスが溜まっております。カラオケのかわりに、自分ひとりのときに独りぼっちで歌っております。

  • 第6条 自然を親しむ機会を多く持つ

 自然満載の場所へ出かけることですね。今はどこも暑さで熱中症の心配がありますが、9月になれば涼しくなってきます。自然にふれあい心を洗いましょう

  • 第7条 適度に運動をする

 ワタシは適度な運動として「おさんぽ」の時間を作っています。散歩によって一人でじっくりと考え事もでき、違う景色に触れることもでき、目の疲れも取れてリフレッシュできます。

  • 第8条 ストレス解消をタバコやお酒に頼らない

 タバコやお酒の量が増えると、いいことなんてひとつもありませんよね。

 

 

以上の8か条はいかがでしたか?

私たちは、日ごろ、相続について不安でストレスを抱えていらっしゃるお客様との面談において、親身にお話をお伺いさせていただくことで、少しでも気持ちを和らいでいただくことができればと考えております。
この厚生労働省のホームページに掲載されているヒントは、私たち自身のこともさることながら、お客様のために何ができるかを改めて考え直すいい機会だと感じました。
今後も最高の面談サービスを提供できるような事務所で居続けるため、スタッフ一同精進します。

大阪相続遺言相談センターをこれからもよろしくお願いします。

 

引用:法務省HP 自筆証書遺言書保管制度について 11:Q&Aより

この記事を担当した行政書士

P.I.P総合事務所 行政書士事務所

代表

横田 尚三

保有資格

行政書士

専門分野

「相続」、「遺言」、「成年後見」

経歴

P.I.P総合事務所 行政書士事務所の代表を務める。 相続の相談件数約6,000件の経験から相談者の信頼も厚く、他の専門家の司法書士・税理士・公認会計士の事務所と協力している。 また「日本で一番お客様から喜ばれる数の多い総合事務所になる」をビジョンに日々業務に励んでいる。


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    私は手続きにかかる時間に苛立ちがありました。今回相談することでそんな苛立ちを解消する事が出来ました。まず相談されて不安を打ち明けてもらえたらいいのではと思います。

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