アパートを相続したけれど売却できない!ケヴィン・クラインが明かす複雑な内容の新作とは?

2014/08/25

シネマトゥディにこんな記事が載っていました。
以下、引用。

ケヴィン・クライン出演映画『ラスト・ベガス』フォトギャラリー

  本作は、3度の離婚とキャリアに絶望していたニューヨークに住むマシアス(ケヴィン・クライン)は、亡き父親からパリ郊外の豪華なアパートを相続するが、 そこには老婦人(マギー・スミス)と彼女の娘(クリスティン・スコット・トーマス)が住んでいたうえに、フランスの古き不動産システム「ビアジュ」によ り、老婦人が亡くなるまでアパートを売却できないと知り、そのアパートに居座ることを決めてひと騒動起こすというコメディー調ドラマ作品。ベテラン劇作家 イスラエル・ホロヴィッツの長編監督デビュー作。

相続が身近に感じられるかもしれませんね。
興味のあるかたは、ご覧になってみてください。

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