遺言を残す立場と相続する立場

2011/11/30

残す方と受け取る方いろいろと考え方があると思いますが、
そのとき起こったことは互いに共有することになります。
もちろん残す方は存在してはいないですが、間違いなく
同じ時間を共有しているのです。
その時間はお互いにとって最期の共有です、
残した方の思いを感じ取って大切にその時を
過ごしたいものです。
幕度

スタッフ日記の最新記事